豆記録物語 故郷帰省編〜その1〜 2026.02.23

こんにちは!ややまる。です!🙌

本日の小さな記録を残していきたいと思います。

久しぶりの帰省で体もびっくり

昨日の更新を止める決断をした。

といってもその旨をブログやSNSで案内をさせていただいたのでページの更新としてはできているのだけれども。

あまりにもドッと疲労感が来てしまった。

思ってるより長距離移動は体力を使う。

でも3年ぶりの帰省はやはりワクワクが止まらなかった。

その気持ちもあって緊張感となって体は頑張っていた。

それでびっくりしたんだなと今は思う。

時の流れを感じる

帰ってきて時の流れを感じる。

当たり前だけれどもみんな歳を重ねている。

でもそれはすぐ気にならなくなった。

帰ってきても弟たちはいつも通り他愛のない話をして宮崎のことを教えてくれたり。

父と母は変わらずわたしの心配をしてくれたり。

弟と父の話は別日に改めてしたいので、今回は母の話を中心に記録したい。

昔と変わらず勘の鋭い母

母は自然体で独特の面白さを誇るひとだ。

久しぶりに再開したわたしをみるないなや、今日は暑いねといいながら、こんな長袖着ちゃってみたいなことを言って和ませる。

あの天然の面白さに勝てる日は来ないと思う。

ツッコミで精一杯。

ただ母は観察眼にとても優れた人で今回はそのおかげで帰省前の体力回復に繋がった。

帰省した次の日は父と母、兄弟たちと一緒にお昼ご飯に行った。

まだ帰省による移動疲れがのこっていたのか、ちょっと調子が悪かった。

自分としては心配かけないように繕っていたのだが、母はわたしの顔をみてすぐ顔色の悪さに気づくなど相変わらずの観察眼だった。

母の観察眼は昔から間違いない。

特に体調に関しては、自分でも気づかない部分に気づく。

それで何度も母の言葉で重い状態を回避してきた。

その経験もあり、こういう時の母の言葉は素直に従うに限ると思っている。

そのため本来の予定をパスして一旦ホテルで仮眠を取ることにした。

おかげで夜に本来の目的を果たすための体力も回復し、食欲も戻ってきた。

それでようやくこのブログを書けるところまでに体力も戻ってきた。

まとめ:たった一瞬でも母の力は偉大

母とは日常的に会話をすることはほとんどない。

毎朝家族のLINEで挨拶を交わすだけだった。

でも今回の件で今だから話せることを母ともっと話してみたいと思った。

それこそ母は昔から漫画も小説もたくさん読んでいる人なので、最近読書を楽しむようになった身からすると先輩だ。

最近は何を読んだのか聞いてみて読んでみよう。

離れていてもできるつながりを大事にしよう。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!🌼

またお会いしましょう!🌱

ブログ村のランキングにもチャレンジしていますので、よかったら応援よろしくお願いします!
ブログ村のランキングにもチャレンジしていますので、よかったら応援よろしくお願いします!
ややまる日記
このブログは広告収益で運営しています。
読者の皆様の応援で支えられています。
シェアする
yayamarublogをフォローする
タイトルとURLをコピーしました