あなたに出会えたことに感謝します。🙏
こんにちは!ややまる。です!🙌
無事にブログも8ヶ月毎日投稿をしておりました。
もう何をしてても毎日書いている状態で、これは習慣になっているといっても間違いなさそうです。
今月の記事投稿に関して意識していたことを書いていきたいと思います!

それではいってみましょう!
記事でのゲームプレイ記録に挑戦
ちょっとした試みでシリーズものの記事を書いてみることにしました。
本来こういった実況やゲームのプレイ日記はYouTubeの方が得意とするフィールドで、やはり実際に視覚、聴覚に訴えるコンテンツには勝てないとは思うのです。
ただ、こういった活字でやったことがないのにできないと決めるのはもったいないなのでやってみた次第です。
動画の面白さをあえて活字だけの表現としてチャレンジするのは結構面白いです。
最近参考しているYouTuberさんのどこが好きなのかを考えて、それを活字で表現してみるのですが、これが楽しいんですね。
文学のような面白さも書けるようになったらいいなと思いますが、等身大の自分を表現するための活字も非常に面白いのでチャレンジしてみて良かったと思います。

現在はDungeon Antiquaというゲームのプレイ日記を書いておりますので、良かったら覗いてみてください!
素直な言葉を意識する
ゲームのプレイ日記に通ずるところはありますが、ブログはこう書くものだ!という形式ばったものにとらわれないようにしました。
以前、中山七里先生の小説の書き方の本「超合理的!ミステリーの書き方」にて、小説とは自由なようで制約があるという話がありました。
ブログも同じで、多くの人に情報を見てもらいたい場合は、適切な情報を適切な言葉や構成によって届ける必要があります。
また物語性のあるような文章を書くにしても、起承転結の構成に則って書き進める力が必要です。
そういう意味で、文章での表現というのはものすごく質が問われるものだと思います。
ただ質を問うと時間がかかるのと、その質に賭けた時間分の対価が得られないと挫折の要因になってしまいます。
だから書くことで生きていくのは厳しい世界なのだと言われるのかなと考えています。
もちろん、この理由が全てではないでしょうけれども、少なくとも要因の一つとしてはある。
私は質を追うよりも量をまずはこなすことを優先しているのは、挫折を最小限にして動くためです。
そして量をこなすには素直に自分から出た言葉をそのまま届けるということを覚悟しなくてはいけない。
それがどんなに情けなくても、ダサくても、ありのままの言葉で書く。
私は完璧主義に囚われない生き方をするための修行でもあります。

とはいえ、最低限の質も兼ね備えた文章が書けたらいいなとは思うので、引き続き表現の勉強をしていきたいと思います!
今後の課題
プレイ日記の書いてみて、活字での自分の感情表現はこんなに自由でいいんだなということを学びました。
読みやすさももちろん大事にしつつ、私が身近にいるような文章を書けるようになりたいなと思っています。🙌
そのためにも実際の小説に触れる機会を増やしたり、自分が好きだなと思う表現を研究していきたいと思います!
まとめ:書かなきゃ書けないのだ
私はあくまで自分が文章を書くことが得意ではないというところからスタートしていて、そんな状態から質なんて極めたら一生書けなくなるということが前提だから量を優先しているというのもあります。
でもいざ積み上がった記事をみると、ちりつもと言いますか、馬鹿にできない量だなって思います。
まだまだ文字を書くことは苦手だと思っていますが、それでも書いてきた記事を見るたびに小さな自信も積み上がっていく感じがして、ここまでかけて良かったなと素直に自分の頑張りが嬉しくなりました。🙌
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!🌼
またお会いしましょう!🌱




コメント