豆記録物語 ラーメン古本シール 2026.03.08

こんにちは!ややまる。です!🙌

昨日はお休みをいただきありがとうございました。

特に何かあったわけではないのですが、ちょっと思考の整理をしたい気持ちがありまして。

本日も小さな記録を書いていきます。

ラーメン行脚 その1

先日KeitAとお友達と3人でラーメン行脚した。

1件目は都内で食べられる博多ラーメン。

九州出身と友達なので、これが都内で食べられるのは心躍るなと話しながら堪能。

私は少食なので基本的にラーメンも多い時があるが、この博多ラーメンだけはサラッと食べられる。

サラッとした豚骨スープもあり、さっぱり食べられる。

九州の袋麺であるうまかっちゃんのことがよぎるくらい懐かしさで胸いっぱいでだった。

袋麺で大好きなのがうまかっちゃんだが、都内で見ることはない。

セレクトショップなら置いてるかもしれないが、近所のスーパーではみない。

だが通販が充実している時代だから久しぶりに頼んでみても面白いかもしれない。

古本屋での出会い

KeitAとお友達は別のラーメン屋に向かうとのことで、私は別行動。

そこで発見した個人で経営している古本屋さんにお邪魔した。

ブックオフとは違い、この手の古本屋はオーナーの好みが出る。

官能小説の作家の名前が結構あったけれども、おそらく私が官能小説だと分かったのはバキ童チャンネルのおかげかもしれない。

それはさておき、ちょっと気になる作家の本があった。

知念実希人さんだ。

天久鷹央の推理カルテという作品で聞いた名前だ。

その本屋さんにいくつか知念さんの本があり、その中で祈りのカルテという本が気になった。

祈りのカルテも病院が舞台の小説だ。

天久鷹央のアニメ作品が非常に好きだった私は、ふとこの小説との縁を強く感じていた。

普段文庫本は手に取らないのだが、これだけはここでの縁だと思いスッとレジに持っていく自分がいた。

普段は文庫で読むことはなかったが、紙で読む楽しさも久しぶりに感じた。

ただあまり増やすと引越しの時に恐ろしいことになるので引き続き電子で買う必要がある。

お気に入りのシール

古本屋を出て、KeitAたちと合流してB-SIDE LABELに立ち寄った。

初めてきたがゆるい顔のステッカーやキーホルダーなどさまざまなグッズがあった。

KeitAの新しい機材に貼りたいシールがこのブランドにあるとのことで寄ったが、シール選びなんて小学生以来な気がした。

シール帳にコレクションが流行っていた平成時代を生きていたので、そんな懐かしい気持ちで溢れた。

一つ惹かれたシールがあったのでこれだけを買った。

だが問題は何に貼るかだ。

手帳に貼ろうと思っていたが、書き終わったらすぐ処分するのにそんなものに貼るのは勿体無いのではとKeitAに言われて納得せざるを得なかった。

そんな感じでせっかく買ったシールの貼る場所を探し中である。

おわりに:懐かしさを噛み締める

先月宮崎に帰ったからか、地元で過ごしたことを感じることにアンテナが立っている気がします。

遠く離れているようで街並みは結構どこも変わらないのかもと思ったり。

都心の高層ビルのような建物は宮崎にはないけれども、ちょっと都心から離れるだけで街並みに親近感を感じられる。

同じ日本にいるという感覚がホームシックが少ない原因かもしれない。

そんなことを思っていました。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!🌼

またお会いしましょう!🌱

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ややまる日記
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