Dungeon Antiqua プレイ日記 No.1

あなたに出会えたことに感謝します。🙏

こんにちは!ややまる。です!🙌

レトロゲームのドットグラフィック大好きマンな私としては、このゲームをやらないわけには行かないということで。

「Dungeon Antiqua(ダンジョン アンティーカ)」

ついにプレイ開始です。⭐️

ややまる。
ややまる。

それではいってみましょう!
なおスクリーンショットは開発者の方に許可をいただいて載せております!

やろうと思ったきっかけ

ちょうどゲーム開発に興味があり、プログラミングをやってみようと思っていたところでした。

ドットのグラフィックゲームが好きなので、それで作りたい。。

と思って探していたところ、Pyxelというものを知りました。

PyxelというPythonを利用してゲームを作れるプログラミング言語です。

Dungeon Antiqua(通称「ダンティカ」) はそのPyxelで作ったゲームとして紹介されていて知りました。

が、なんとPVがいい。

FFとウィザードリーオマージュというのでそれだけでもワクワクする構成だったのですが、それ以上に、

「こういうものが作りたい」

という気持ちが芽生え、一旦休息が入ったものの、勉強を開始することにしました。

現在私もPyxelを使ってゲームを作ることを目標として公式のテキストで勉強しております。

Pyxel開発者の方が制作に携わっているマジの公式本。
めっちゃわかりやすく、ただコードを真似するだけでも学びがあります。
これからPyxel触りたいんだって人は迷わずこれ買っておけば間違い無いです。

どこで遊べるんだ

配信プラットフォームは以下の通り。

STEAM(Windows/Mac)
Android
iOS

なんと、Macも対応している!?

という嬉しさでポチッと購入!

…したのですが。

開けなかったんですよね。。

開発者さんにも手厚くサポートいただいたのですが、私のmac環境だと古くてやはりできなかったです。。。

が、ここで「iOSでできるじゃん。」ということを思い出し、どうしてもやりたかったのでスマホ版でプレイすることができました。

Screenshot
スマホ版でのプレイの際、コントローラーが下に表示されます。
人によっては操作のしやすさはあるかもしれないですが、ゲームボーイやってた人からしたらちょっと懐かしさを感じます。

こちらSteam版は800円、スマホ版は地下2階に行こうとする時に300円を支払えば製品版を遊べます。

良心的価格。

ややまる。
ややまる。

余談ですが、これPyxelのすごいところで、スマホ版での配信も開発に視野に入れられるということです。
そこも勉強する上でいいなと思ったポイントです。

実際のプレイ進捗

とりあえず今回は操作感や世界観を楽しみたくてポチポチ触っていました。

Screenshot
チュートリアル中です。シンプルかつわかりやすくて好きポイント。
しかも最初の職業選びや必要な道具は自動で選んでくれます。
とにかく始めやすい。
Screenshot
一度訪れた箇所は色が見えますが、探索していないところは黒くなっています。
宝箱の配置されている部屋はダンジョンに入るたびにランダムに変わります。
ワクワクポイント。
Screenshot
戦闘シーン。
めっちゃFFみがあって好き。
そんでもってモンスターのグラフィックドットがしっかりしててシンプルに勉強になります。

こんな感じでサクサクプレイしております。

が、最初下手くそすぎて何度も全滅してお金持ってかれて大変でした。笑

現在のレベルはこんな感じです。

地下4階までの階段は見つけました!🙌

Screenshot

まとめ:まさかの2が出ますのよ

そしてなんと2026/01/08に、ダンティカ2が出るらしいのです。

こちらは現状Steam版のみのようです。

連日アップデート対応していたりとサポートも細かいので、安心して遊べそうですね!

PCは新しいものに変えたら遊びたいなーと思いながら、とりあえず前作を遊び倒します!👊

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!🌼

またお会いしましょう!🌱

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