あなたに出会えたことに感謝します。🙏
こんにちは!ややまる。です!🙌
先日、夫の幼馴染ご夫妻とそのご両親、夫の両親と私たち夫婦で久しぶりの食事会に行きました。
その時に幼馴染ご夫婦のお子さんと久しぶりに再開して、たくさん遊んできました。
おかげさまで私は友達認定してもらえました。(?)
そこでちょっと思ったことがあったのでまとめていこうと思います。

それではいってみましょう!
子供と過ごす非日常
一緒に遊んでいると、子供って不思議な存在だなと思うのです。
その子はまだ幼児で言葉もパパとかママなど簡単な繰り返す言葉のみ。
表情もコロコロと変わるさまをみると楽しいです。
普段から私は人間の神秘というか、大人でさえ不思議の塊だと思っているので、こんな小さな時から不思議な存在だったら大人が不思議に見えるのもそらそうだよ、と思っておりました。
幼馴染のお子さんは電車に興味が出てきたらしく、私に熱心に西武線の良さをジェスチャーで語ってくれました。
可愛いかった。
時間の過ごし方の違い
私たち夫婦には子供はいません。
子供が嫌いとかそういうことではないのですが、今の所はまだ育児のことを考えていないというのも大きいです。
お友達夫婦が食事をしながらお子さんのことを見張っているのを見たり、おむつ替えをしたりと見ていた時に本当に自分にはできないなと感心しておりました。
だって私は子育てよりもブログの運営だったり、ゲーム制作だったり、イラスト制作だったりと自分がやりたいことに時間を割きたいとしか考えていなかったから。
自分を卑下しているとかではないのです。
限られた時間を子どもと一緒にいたいと思うのか、自分への研鑽の時間としたいのか。
本当に人それぞれで面白いと思っていました。
自分を育てたい
本音を言えば、私がまず赤ちゃんを授かっても産むまで体がもたない可能性の方が高いこと、あとは子育てをできるだけの資金がないという現実的な問題で、子育てをするというビジョンを選択肢から外しているというのがあります。
あとはやっぱり私自身が子供の頃から叶えたかったことを全力でやれるチャンスが今しかないから、そこに全振りしたい気持ちが大きいです。
子育てをしている自分より、今の自分を育てたい気持ちの方が強いんだなと今回のことで実感しました。
この選択で苦しむかもしれないけれども、自分の選択に覚悟を持つことが自由ですから。
というかどんな選択をしても楽しいだけじゃなくて苦しいこともやってきますし。
そこもひっくるめて覚悟を決めて自分を育ていく時間を過ごすのだろうと思います。
まとめ:自分の人生を笑顔で終えるためにできること
子育てをしない分、自分に当てられる時間は多くなります。
でも老後頼れる人はいないので、そこも自分で準備しておく必要あります。
そこがこの自由の代償かもしれません。
自分の死に際の面倒も含めて一人で生きる覚悟。
孤独でしょう。間違いなく。
だから動けるうちに、自分自身が笑顔で死を迎えるために、やれることをやっていく。
とまあつらつらとゲキ重なこと書いちゃいましたけど。
そんな未来のことは未来の私に任せて、今をとりあえず楽しむことを大切にしていきます!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!🌼
またお会いしましょう!🌱



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