あなたに出会えたことに感謝します。🙏
こんにちは!ややまる。です!🙌
本日は休日でしたが、ずっと編み物をしておりました。🧶
夫のニット帽がちょっと緩く編みすぎたので、新しい毛糸とかぎ針で新しいものを作っておりました。
そしたら必然的にSNSに触れる時間が少なかったのですが、思いの外自分がSNSに救われていたなと痛感しました。
交流が少ないからこその小さなつながりのありがたさ
これは自分のせいですが、実際に対面して遊べるお友達が上京してから少なく夫と過ごす時間が圧倒的に多いです。
今はこれでいいけれども、夫はずっといるわけではないです。
いずれ別れはきます。
作業中ですが、私はYoutubeで人が喋っている動画を流しながら作業をしています。
以前に行った孤立の話に通じますが、個人的にただでさえ一人の時間が多い生き方だけど人との繋がりが全くないとそれはそれで苦しいと思うです。
そのことを思うとSNS越しに人を感じるということに助けられていたのだなと思いました。
とはいえ距離感は大事
SNSに支えられているけれども、ずっとそのSNS、特に双方タイムリーにコミュニケーションができるものに居続けるのはこれはこれでしんどい時があります。
自分が外に歩いて見える限定的な情報で楽しむではなくて、思っている何倍もの情報が目に入ってしまう。
そしていつの間にかキャパオーバーになってしんどいなというのが結構起こります。
なので基本的に情報収集として以外ではあまり開かなくなりました。
ですが話すこと自体は好きではあるのでまた配信もやりたいと思っています。
このブログや今後の副業活動において広報的な意味でSNSのアカウントを閉鎖することはしませんが、そこら辺のSNSの距離感は模索中ですね。💧
まとめ:人とのつながりを感じるツール
SNS離れがよしとされる風潮を目にした時、個人的は依存先としてあってもいいのではないかなと思っています。
もちろん生活を圧迫したら意味はないですが。💧
私は一人の時間を楽しむ方が好きですが、SNSがあることで遠く離れている家族や友人、話をしたことがない人でも同じように生きている人がいると感じられることが生きる勇気になっております。
自分が得られる情報や趣味のつながりでできた縁もありますから、取り入れる情報をコントロールしながら適切な距離でSNSの恩恵を受けたらいいと思っております。
本日もバキ童チャンネルをみて笑いながら、趣味や執筆をしているややまる。でした!
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!🌼
またお会いしましょう!🌱


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