【Day6】

リスニングとシャドーウィング、書写し完了。

今回は物事をやり抜くための方法。

ことわざとしてゾウを食べるにはひと口ずつというのがあるらしい。

インパクトがある例えすぎるけれども、小さく小さくしていこうなのだなというのはわかる。

あとDay3の2回目の書写しも行った。

改めて単語で自信ないところのチェックになった。

楽しいね。

#100日英語書写し

【Day5】

リスニングとシャドーウィング、書写し完了。

今回はパートナーと愛を持続させる方法。

これはパートナーに限らず、物事の良い側面を積極的に見る姿勢が大切だと思う。

少しでも良い側面を見る目は、結果として自分に変な負荷をかけない。

人を悪くするのも良くするのも自分次第だからね。

あとDay2の2回目の書写しも行った。

今回はパッと思い出してかけた気がする。

うれしい

#100日英語書写し

【Day4】

本日もリスニングとシャドーウィングから文の構造を見ながら書写し。

今回は行き詰まったらやり方を変えてみようという話。

英語的表現に多く触れる回だった。

このテキスト自体が会話調にしているらしく、話し言葉のような表現に触れる機会がないわたしにはものすごく馴染みがない分、新鮮で楽しい。

あとDay1の2回目の書写しも行った。

なんとなくのニュアンスでおぼえているかんじがして、それでも抜け落ちていると実感する。

発音や覚えにくい単語を意識して見るようにしたい。

#100日英語書写し

【Day3】

3倍速から減速リスニングとシャドーウィング。

その後文の構造を見ながら書写し。

今回のテーマではスキルを磨く時の話。

昨日書いたブログで捨てた考えだったが、逆に捨てたことで振り回されなくなったと思う。

スキルのことを意識すぎて慌てたり、前のめりになりすぎて手が止まることが多かった。

今のわたしは、ただ英語と丁寧に構造や単語に向き合う。

そうすれば、いつのまにかちゃんと磨いていくことを知っている。

そういう自分の力を信じて黙々とやろうと思った。

昨日のブログで紹介したテキスト。

いかにもなタイトルだけど、あえてスキルアップは度外視する。

Day1の記録。

Day2の記録。

リスニングとシャドーウィングをして、音読しながら書く。

NHK語学プレーヤーにAppleミュージックを連携して速度調整出来るようにしたので、音慣らしにもよい。

同じ英語の勉強でもスキルのことを度外視するだけでこんなに出来るのかと痛感。

chatGPTにニュアンスの確認などをして、知識を深める時間も楽しい。