自分の絵のこだわりとして、ドット絵と同じ理屈で近くで見ると荒く見えるようにしている。
当目で見た時のバランスに特化した描き方で気に入っている。
自分の絵のこだわりとして、ドット絵と同じ理屈で近くで見ると荒く見えるようにしている。
当目で見た時のバランスに特化した描き方で気に入っている。
イラストに時間を割いたり、自分が気になるテーマに情熱を注いだり。
非常に充実した日々を過ごしている。
左手で文字を書く感覚は慣れつつある。
手首を曲げる書き方じゃなくて、逸らすのが良いらしい。
今日のラジオ英会話の放送、最後の大西先生の返事が可愛すぎて&鳴き声すぎて元気出た。
何かを諦めることの大切さももちろんわかる。
けど、もしかしたら思い込みでやってないことを諦めているとおもっていることもある気がした。
誰かの価値観で生まれたことをいつの間にか自分のものにしているかもしれないと考える時間も大事だとおもった。
靴下屋さんにて、試しに5本指靴下を買った。
ものすごく履きやすくて補充しようとおもう。
昔5本指靴下の独特の窮屈さになれなくて勝手に苦手意識があったけれど、靴下屋さんのソックスは履きやすかった。
チャレンジしてよかった。
人生で2度目の丸亀製麺。
梅とろろ豚しゃぶぶっかけが目に入ったので食べ、天ぷらもいくつかいただいた。
あの天ぷらのサクサク感が非常に満足度の上がる美味しい衣だった。
梅のおかげで胃の調子も良い。
Kindleで読む時の文字の大きさの最適解が自分の中ででた。
おかげで読みやすくなった。
急に暑くなったりすると調子が乱れるね。
水分補給は大事。
文字遊戯、クリアした。
小説を読んだようなミュージカルを見たような、不思議な体験だった。
ゲームをやればやるほど、なるほど、なぜタイトルが文字遊戯なのかということを考えさせられる構成で初めて言葉にできない感情を持ち続けることになった。
もちろん文字を使うパズルギミックは素晴らしく、操作は癖があるものの、それを抜きにしてもどんでん返しがやってきて終始面白い時間だった。
プレイ時間はおそらく8時間程度。
本を読む人こそ、この文字遊戯を遊んでほしいと思った。
念願の文字遊戯を遊び始めた。
これは本を読む人こそ、プレイしてほしいと思った。
全ての画面が文字でできているというのがあまりにも斬新なのに読み物のようにできる。
それこそバキ童チャンネルとかで取り上げてほしい。
最近自分の理想の自分になって生きると決めて、語学の勉強を楽しみながら、速筆の自分として生きているとちょっとずつ本当にそうなりかけているので自己意識って大事かもしれない。