Kindleで読む時の文字の大きさの最適解が自分の中ででた。

おかげで読みやすくなった。

急に暑くなったりすると調子が乱れるね。

水分補給は大事。

文字遊戯、クリアした。

小説を読んだようなミュージカルを見たような、不思議な体験だった。

ゲームをやればやるほど、なるほど、なぜタイトルが文字遊戯なのかということを考えさせられる構成で初めて言葉にできない感情を持ち続けることになった。

もちろん文字を使うパズルギミックは素晴らしく、操作は癖があるものの、それを抜きにしてもどんでん返しがやってきて終始面白い時間だった。

プレイ時間はおそらく8時間程度。

本を読む人こそ、この文字遊戯を遊んでほしいと思った。

念願の文字遊戯を遊び始めた。

これは本を読む人こそ、プレイしてほしいと思った。

全ての画面が文字でできているというのがあまりにも斬新なのに読み物のようにできる。

それこそバキ童チャンネルとかで取り上げてほしい。

最近自分の理想の自分になって生きると決めて、語学の勉強を楽しみながら、速筆の自分として生きているとちょっとずつ本当にそうなりかけているので自己意識って大事かもしれない。