靴下屋さんにて、試しに5本指靴下を買った。
ものすごく履きやすくて補充しようとおもう。

昔5本指靴下の独特の窮屈さになれなくて勝手に苦手意識があったけれど、靴下屋さんのソックスは履きやすかった。
チャレンジしてよかった。

人生で2度目の丸亀製麺。

梅とろろ豚しゃぶぶっかけが目に入ったので食べ、天ぷらもいくつかいただいた。

あの天ぷらのサクサク感が非常に満足度の上がる美味しい衣だった。

梅のおかげで胃の調子も良い。

Kindleで読む時の文字の大きさの最適解が自分の中ででた。

おかげで読みやすくなった。

急に暑くなったりすると調子が乱れるね。

水分補給は大事。

文字遊戯、クリアした。

小説を読んだようなミュージカルを見たような、不思議な体験だった。

ゲームをやればやるほど、なるほど、なぜタイトルが文字遊戯なのかということを考えさせられる構成で初めて言葉にできない感情を持ち続けることになった。

もちろん文字を使うパズルギミックは素晴らしく、操作は癖があるものの、それを抜きにしてもどんでん返しがやってきて終始面白い時間だった。

プレイ時間はおそらく8時間程度。

本を読む人こそ、この文字遊戯を遊んでほしいと思った。

念願の文字遊戯を遊び始めた。

これは本を読む人こそ、プレイしてほしいと思った。

全ての画面が文字でできているというのがあまりにも斬新なのに読み物のようにできる。

それこそバキ童チャンネルとかで取り上げてほしい。

最近自分の理想の自分になって生きると決めて、語学の勉強を楽しみながら、速筆の自分として生きているとちょっとずつ本当にそうなりかけているので自己意識って大事かもしれない。

最近KeitAと黄泉のツガイを見るようになり、赤井さんとみどりさんの可愛さに惚れ込んでスマホの待ち受けにしたいということで描き描き。
結構早めに描くことができるようになってきて嬉しいね。

このややまるアカウントに集約して運用が楽になった。
でも交流をするという点でちょっと不利に近いなと感じている。
やはりジャンルを特化したアカウントの方が見やすいからだ。
でも、それでは管理が煩雑になってしまうのでここはグッと堪えて運用していく。

爽は昔から好きなアイスの一つだが、この期間限定?ででたコーヒーフロート味は非常にすき。

モスバーガーのコーヒー味のシェイクを思い出すからだ。

意外と普通レイヤーを使うのが好き。

あと関係ないけど麦茶はうまい。

絵は似せなくていい、といって淡々とイラストをラフスケッチで描いていく韓国人の動画に救われている。

もちろん、観察して比率を似せる技術は作品のクオリティ、特に版権のファンアートを人に見てもらうには求められる力としてよく言われる。

でもこの似せようという動機が好奇心や純粋な観察眼であればいいけれど、完璧主義だと話は変わってくる。

わたしは完璧主義の方で、似せなくてはと思い手が止まる。これで作品が完成しない、が多い。

あくまで比率を似せることに専念して、完璧に似せようとしなくていいというその韓国人のYouTubeは似せる部分はどこなのかを明確にしてくれたので、絵を描くのが楽しい。

毎日感謝である。