【Day8】

リスニングとシャドーウィング、書写し完了。

今回は成長における選択の話。

どうせ不安になるなら小さい方を毎日選ぼうという趣旨で、大きな失敗は避けようという感じ。

これは概ね賛成だが、わたしとしてはでかい失敗こそチャンスにもなるので恐れず失敗していいと思うなと感じながら読んでいた。

またDay5の2回目の書写しも行った。

覚えている自分を褒めつつ、復習。

Day1の3回目の書写しも完了。

ちょうど1週間後だが、うっすら思い出して正解だった時に地味に嬉しい。

結果楽しい英語学習になっている。

#100日英語書写し

【Day7】

リスニングとシャドーウィング、書写し完了。

今回は幸せと睡眠の関係のはなし。

知識として知っていたので英語できてもなんとなくニュアンスがわかってサクサク読めた。

最初はどうしても日本語と英語が結びつく読み方になるけれども、やはり知識として知っていることがあると読みやすいのだなって思った。

あとDay4の2回目の書写しも行った。

読むたびにうっすら自分の頭に書き写されていく感覚が楽しいね。

あとは昨日はDay3の2回目。誤字ってた。

明日からDay1の3回目が始まるので取り組む時間とかを工夫していきたい。

#100日英語書写し

【Day6】

リスニングとシャドーウィング、書写し完了。

今回は物事をやり抜くための方法。

ことわざとしてゾウを食べるにはひと口ずつというのがあるらしい。

インパクトがある例えすぎるけれども、小さく小さくしていこうなのだなというのはわかる。

あとDay3の2回目の書写しも行った。

改めて単語で自信ないところのチェックになった。

楽しいね。

#100日英語書写し

【Day5】

リスニングとシャドーウィング、書写し完了。

今回はパートナーと愛を持続させる方法。

これはパートナーに限らず、物事の良い側面を積極的に見る姿勢が大切だと思う。

少しでも良い側面を見る目は、結果として自分に変な負荷をかけない。

人を悪くするのも良くするのも自分次第だからね。

あとDay2の2回目の書写しも行った。

今回はパッと思い出してかけた気がする。

うれしい

#100日英語書写し

【Day4】

本日もリスニングとシャドーウィングから文の構造を見ながら書写し。

今回は行き詰まったらやり方を変えてみようという話。

英語的表現に多く触れる回だった。

このテキスト自体が会話調にしているらしく、話し言葉のような表現に触れる機会がないわたしにはものすごく馴染みがない分、新鮮で楽しい。

あとDay1の2回目の書写しも行った。

なんとなくのニュアンスでおぼえているかんじがして、それでも抜け落ちていると実感する。

発音や覚えにくい単語を意識して見るようにしたい。

#100日英語書写し

【Day3】

3倍速から減速リスニングとシャドーウィング。

その後文の構造を見ながら書写し。

今回のテーマではスキルを磨く時の話。

昨日書いたブログで捨てた考えだったが、逆に捨てたことで振り回されなくなったと思う。

スキルのことを意識すぎて慌てたり、前のめりになりすぎて手が止まることが多かった。

今のわたしは、ただ英語と丁寧に構造や単語に向き合う。

そうすれば、いつのまにかちゃんと磨いていくことを知っている。

そういう自分の力を信じて黙々とやろうと思った。

昨日のブログで紹介したテキスト。

いかにもなタイトルだけど、あえてスキルアップは度外視する。

Day1の記録。

Day2の記録。

リスニングとシャドーウィングをして、音読しながら書く。

NHK語学プレーヤーにAppleミュージックを連携して速度調整出来るようにしたので、音慣らしにもよい。

同じ英語の勉強でもスキルのことを度外視するだけでこんなに出来るのかと痛感。

chatGPTにニュアンスの確認などをして、知識を深める時間も楽しい。

iPad mini 入手。

skebのラフや下書き作業を外出先でもできるように買いました。

画面は小さめだが、イラスト作業に支障がないくらいの大きさで自分にはちょうど良い。

制作活動を強化していきたい。

画面はお気に入りのゲームであるヴァンサバ。

ノートは分野別で分けなくてはいけないと、学校での名残があったけど、最近混ぜて書いた方がそれぞれの関連性ややったことの記録としてよいのでは?と思ってやってみている。

思ったよりこっちの方がわたしは好きかもしれない。

予約で届いたたまパラの新作!

どちらもカラーリングが良すぎる…。

そしてすやすやしてる。

ずっと食べたかったうまトマチーズ牛飯を食べることができた。

大変美味でした。

カブトパークという可愛い絵の虫集めゲームが出て死ぬほどタイプだったのと、550円という破格の安さで応援購入。

触るのが楽しみ。