豆記録物語 ぬかどこお笑いダンボール 2026.03.02

こんにちは!ややまる。です!🙌

何気ない日常の一部に新しいことが入ると、ちょっとだけ世界が変わる気がします。

ぬか漬けチャレンジ

父から教えてもらったぬか漬けの仕込みをした。

人生でぬか漬けを作ることが初めてだった。

野菜をKeitAが切ってくれた。

今回はカブときゅうりのぬか漬けにチャレンジ。

ホーローバットを消毒し、いざぬかを開ける。

無印のぬか床は発酵しているものだからか、ふわっとビールの香りがした。

普段からお酒は飲まないのでより強烈に感じてしまうだけなのだろうか。

とにかくぬかをバットに移し、ドンキの出汁と少しばかりの塩を混ぜてなじませたら野菜を入れていく。

きゅうりを1番したに仕込んだあと、上からカブをのせぬかを満遍なくなじませていく。

そして空気を抜いてくれる蓋を取り付け、冷蔵庫に入れて仕込みは完了。

あっという間だ。

ぬか漬けは常温でかつ湿度管理が難しいイメージがあったのだが、便利で簡単になったのかと感動していた。

自分で作るぬか漬けの味が楽しみだ。

早く父にも報告したい。

トークサバイバー面白い

上の弟に教えてもらったトークサバイバーが面白かった。

NETFLIXのみの配信番組で、千鳥をはじめとした芸人さんがドラマのワンシーンでお題を出され、そのお題に沿ったエピソードトークをしていくというものだ。

今シーズン3まで出ている。

私はシーズン1まで見た。

きっかけは上の弟が空港に向かう車内で流してくれたことで知った。

このトークサバイバーはドラマパートのクオリティもすごい。

ちゃんと面白いドラマなのだ。

それもあってエピソードトークとのギャップがより面白さを引き立てる。

終始釘付けだった。

私のお気に入りはしょうもない話をする回の狩野英孝さんだ。

非常に光っていて何度もリピートした。

元気がない時にこれを思い出すと笑うレベルで見返すだろう。

その感想を上の弟にしたところ、おすすめはシーズン3だというのだ。

シーズン2も見始めたがすでに面白いのにシーズン3が上の弟のお気に入りだと。

そんなの楽しみでしかない。

ちょっとした今の活力になっている。

棚の自作を考える

私のデスク棚を新調したい。

だが出来合いのものでちょうどいいものがなく、ましてやものを増やすと処分が大変だ。

もっと先のことを考えて使い勝手のいいものがないか調べた。

するとダンボールで作る絵本棚の動画と出会った。

あ、そうだ。

ダンボールなら処分も楽だ。

だが普通のダンボールだと耐久に不安がある。

そこで色々と調べていくと、強化ダンボールの本棚があった。

補強を見据えて考えてみると強化ダンボールで棚を作るのも面白い気がした。

サイズを測って切り出して。

これはワクワクする。

仕事の休憩を利用しながら理想の幅を考えて寸法も測り終えたので、とりあえず作業の合間に制作をしていきたい。

おわりに:心がイキイキしている

心がイキイキすることが散りばめられていた日だと感じました。

楽しみやワクワクは仕込むもの。

昔読んだ本にこの言葉が書いており、本日の出来事で思い出しました。

淡々と過ぎていく日常にちょっとずつ種を植えていく。

芽が出ないかもしれないけれども、植えなければ花も咲かないのだ。

そういう当たり前のことをちょっとだけ意識できた日でした。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!🌼

またお会いしましょう!🌱

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