Dungeon Antiqua プレイ日記 No.10

あなたに出会えたことに感謝します。🙏

こんにちは!ややまる。です!🙌

本日もダンティカをプレイしていきます!

無事裏面の裏面までクリアしたので、探索とアイテム図鑑を埋めて参ります!

※ネタバレあります!

ややまる。
ややまる。

それではいってみましょう!

無事図鑑コンプリート!

ちか7かいが解放されるタイミングで、あと3つだけになっていました。

なので残りは7かい以降で見つかるだろうと思い、探索。

1番最後のアイテム探しは、死ぬほど一歩一歩探索しましたよ。。

ちか7かいとちか8かいで黒いエリアがあったので絶対に行けるはずなのにな。。と思いながらもちゃんといけたので一安心。。

でもあのギミックはアイテムにも意味があるということをものすごく痛感しましたね。。

そしてなんとか回収しました!

Screenshot

余談ですが、修練の指輪の習得方法をずっと勘違いしていて何回か侍さんを処してしまったことを懺悔します。笑

ややまる。
ややまる。

いやー図鑑埋め楽しいねー☺️
達成感✌️

ちか9かいのエリア探索

さて、いにしえの武具を倒したちか9かいですが、

なんとちょっと探索エリアがありましたのよ。

そしたら

Screenshot

は!?

ハードモードへ、、行けと。。

ここで私のハードモードチャレンジが始まったことが確定したけれども、一旦反対側のエリアを進みました。

そしたらこちらでも衝撃の事実が。

Screenshot

え?

え、これちか6かいの裏ボスではないのか?

そんで妖精さんはダンマリを決めていました。

そういえば6かいの裏ボスは自分がこのダンジョンを作ったんだといってたことを思い出しました。

ちょっとこれは私の解釈ですが、なんか切なさを感じるんですよね。

ここからは妄言ですけれども。

もしかしたら、彼の思念と無念を晴らす場として、あえてダンジョンとして残しているのかもしれないのかなとか。

あるいはダンジョンという構造上の仕組みを維持するために贄として彼の肉体と思念をとどめておかないといけないルールがあるのかなとか。

ただ6かいで彼とお話しした時に、勇者を待っていることも戦うことも楽しんでいたようにも見えたんですよね。。

うわー。これは、どうなんでしょうかね。

個人的には悪魔としての役割を納得してダンジョンという環境で全うしているようにも思えてならない。。

本当に妄言でしかないのですけれども。

悪魔さんへの高まった気持ちを胸に探索を終えました。

ややまる。
ややまる。

妄想でもこういうダンジョンという構造に囚われたものっていう切なさを感じるのは考えさせられますね、、

まとめ:ハードモードで会いにいこう

一旦ノーマルモードはこれで遊びきったかなと思います!

唯一の心残りがハードモードでないと出会えないとのことなので、またコツコツとハードモードを遊んで進めてみます!

きえーーまたレベル上げ生活だ笑

最後まで読んでいただき、ありがとうございました!🌼

またお会いしましょう!🌱

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